6月 182007
 

WindowsでMTを動かす場合のメモ

あんまり難しいことは無いけど、一応備忘録に :wink:

Windows 2000 + IIS 5.0 + ActivePerl 5.8.8 + MT 3.35

一番はまりやすいのはPerl moduleだと思う。
(特に Image-Magick が鬼門かな?)

ppm repo add tcool http://ppm.tcool.org/archives/
ppm repo add bribes http://www.bribes.org/perl/ppm/

これでImage::Magickを含む必要なモジュールをPPMでインストールできるようになる :mrgreen:

mt-check.cgi (2007-06-18)

CGI (バージョン: 2.80)
HTML::Template (バージョン: 2.8)
Image::Size (バージョン: 2.93)
File::Spec (バージョン: 3.25)
CGI::Cookie (バージョン: 1.20)

DB_File (バージョン: 1.815)
DBI (バージョン: 1.56)
DBD::mysql (バージョン: 4.005)
DBD::Pg –
DBD::SQLite (バージョン: 1.13)
DBD::SQLite2 (バージョン: 0.33)

HTML::Entities (バージョン: 1.35)
LWP::UserAgent (バージョン: 2.001)
SOAP::Lite (バージョン: 0.52)
File::Temp (バージョン: 0.12)
Image::Magick (バージョン: 6.2.8)
Storable (バージョン: 2.15)
Crypt::DSA (バージョン: 0.14)
MIME::Base64 (バージョン: 3.07)
XML::Atom (バージョン: 0.16)

ActivePerl で Image-Magick を使う際にオススメの方法かな :mrgreen:

  1 コメント

  1. (今度こそ)Image::Magick アップデート打ち止め…

     Image::Magick のバージョンが 6.4.1 になり、バージョン 6.4.1-0 がリリースされた。これで、リビジョン 11 まで続いたバージョン 6.4.0 は終わり、新たなバージョンが……

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