パワーアンプIC(モノ) TDA7298

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2月 172009
 

久々の更新 :grin:

時間があるんだかないんだか微妙・・・。

新しいアンプを作ろうかと色々やっている。
出力は10Wもあれば十分すぎるんだけど、今後の使い方も考えて30W位は取れるようにしとく。
石はST MicroelectronicsのモノラルパワーアンプIC(Hi-Fi)を使う。
バイポーラのTDA20xx系と、DMOSのTDA72xx系どちらにするか・・・
悩んでいても仕方がないのでDMOSのTDA7298を試してみる。
(TDA20xx系の方が手軽なんだけどね :roll:

とりあえず、バラックで作ってみる。
気に入らなかったらTDA20xx系のTDA2050を即注文するとおもう :lol:

LME49725

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5月 252008
 

とりあえず変換基板にひっつけた。
作業環境の兼ね合いで音だしはまだしてない。

差動合成とボルテージフォロアを試すよてい。
たぶんゲイン1でも大丈夫なはず。

問題が無ければ今度こそ基板を起こして箱に入れよう・・・ :neutral:
D級アンプのアクティブフィルタ化もやってみたいしねぇ。

LME49722撃沈?

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5月 212008
 

くっそ~
ゲイン1だと発信を止めきれない :lol:
ついでに、位相補償に使えるコンデンサが在庫切れぇ。
33pFくらいを帰還にパラればなんとかなりそうな、ならなそうな・・・
そのうち何かを燃やしそうだったから、断念。

しょんぼりしてNSのサイトを徘徊してたら、LME49725なるOPAががが!!サンプルオンリー :evil:
とりあえず2個ポチッ!とな(ぉぃぉぃ
NSのオーディオ向けOPAコレクターと化してる :lol:

しっかし、細切れ基板ばっかり増えてる。
なんとか箱に入れないと・・・。
(基板起こすまでジャンク量産の予感)

オペアンプ LME49722 を試す。

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5月 132008
 

思うところがあってLME49722を買ってみた。

National SemiconductorのHiFiオーディオ向けオペアンプ。
LM4562と比べて・・・
ちょこっと高速でちょこっとゲイン小・・・
歪みはさらに小さくなってる。
あと今の所、パッケージがSOIC(MA)のみ。
出力は変わらず23mA。

LME49722MA
相変わらずきちゃない :cry:

変換基板にひっつけて、差動合成に使ってみた。
ほうほう、いい感じ :mrgreen:

DACの差動合成とLPFに使ってみようかと思ってるんだけどぉ、
先にボルテージフォロアでラインに入れる板でもつくるかなぁ :neutral:

LME49722の少量取扱いはArrow NACしか見つけられなんだ・・・

あ~あったけぇ~

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5月 042008
 

試作ベンチのトランスがちと電圧高いみたい・・・
レギュレタがホッカホカ :roll:

トランスは12Vと18V・・・
6Vと10Vの方が良さそうだな :neutral:

おまけで差動合成OPAをデチューンしてみるテスト中 :neutral:
AD OP275 ⇒ TI TL082に変えてみた。
ノイズレベルは気にしない。
思ったほど悪くない :lol:
パーツを整理してたらNSのLF412CNが出てきた。
変えてみた。
あらやだ、いいじゃない :roll: